本学科学生が日本獣医内科学アカデミーで研究発表を行いました


生命動物科学科4年生の大石祐太郎君(動物薬物治療看護学研究室所属)が、横浜で開催された日本獣医内科学アカデミーにおいて「吸入麻酔下のイヌにおける人工鼻の有用性」という演題で研究口頭発表を行いました。残念ながら発表時の様子は撮影出来ませんでしたが、獣医学系大学の先生方からもいろいろと質問を受け、有意義なディスカッションに恵まれました。

獣医内科学アカデミーに参加した大石君