「地(知)の拠点整備事業」(大学COC事業)

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倉敷芸術科学大学とくらしき作陽大学は、文部科学省が実施する平成26年度「地(知)の拠点整備事業」(大学COC事業)において、共同申請をし、採択されました。『文化産業都市倉敷の未来を拓く若衆育成と大学連携モデル創出事業』と題し、2大学が地域志向の大学として倉敷市と共に教育・研究・社会貢献の三位一体改革を推進し、課題解決能力を持った人材育成と地域活性化及び産業発展に寄与すべく、さまざまな活動をおこなっていくものです。また、全く異なる学校法人の2大学が切磋琢磨し、相互補完しながら地域と共同して事業を推進していくことで、これからの地方大学の連携モデルとなることも期待されています。
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「地(知)の拠点事業」について

事業概要
本大学の取組み内容について説明します。
地域の課題
現在、倉敷市が抱える地域課題について説明します。
くらしき若衆
「くらしき若衆」育成プログラムについて説明します。
複数大学での連携
くらしき作陽大学と連携する必要性と重要性について説明します。 
大学COC事業
地(知)の拠点整備事業(大学COC事業)とは何かについて説明します。
倉敷みらい講座
「倉敷みらい講座」のお知らせと報告について掲載しています。
大学COC事業報告
大学COC事業の事業報告書を掲載しています。
くらしき作陽大学
連携大学「くらしき作陽大学」の取り組みを紹介します。
学内外での日々の活動内容について紹介します。
Last Updated:2016/07/06