義援金を山陽新聞社へ寄託しました(2018.07.25)


2018年7月25日(水)、学生委員会とボランティア同好会の学生たちが山陽新聞社倉敷支社を訪れ、義援金を寄託しました。この義援金は、平成30年7月豪雨で被災された方のために、7月21日(土)に倉敷駅前、24日(火)・25日(水)に学内で募金活動をおこなって募ったもので総額244,400円。学生委員会委員長の斎藤嬉和さん(生命科学部生命医科学科2年/宮崎県立宮崎南高校出身)は、「たくさんの方のご助力で多くの義援金を寄付することができました。募金活動を通して、多くの方から『被災地・被災者のために』という思いが強く伝わり、これからも支援活動に尽力していこうと思いました。」と今後も活動を継続していく力になったようです。