岡山空港見学実習2011 本文へジャンプ
12月3日 イメージ



1年生が岡山空港で見学実習


12月3日(土)に、恒例になりました空港見学実習を行いました。身近な岡山空港で、貨物の積み卸し、電源・燃料供給、手荷物検査、チェックインカウンター、税関といった、乗客としてだと気づかない業務を、職員の方に説明してもらいながら学びました。

学生のコメント
岡山空港は岡山の内側の地域と外側の地域を繋ぐ接点である。従って地域の接点というのは観光に関わる仕事をする人にとって知らなければならない重要なものである。なぜかというと空港を利用する人の半分以上が旅行をするための観光客であるからだ。私たち(学生)がその観光客を案内し、観光プランを立てることに将来なるとすれば、空港について詳しく知ることは当然である。

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