インターンシップ報告会で学生が発表しました

危機管理学部では、就業体験を通じて仕事や企業、社会への理解を深める実践的な学びとして、インターンシップへの参加を積極的に進めています。

12月10日に、教職員や学生だけでなくインターンシップ受入先の方も来学され、インターンシップ報告会を行いました。

インターンシップへ参加した動機、そこから何を学んだのか、その経験をどのように生かしていくのか、それぞれの想いを報告しました。

参加した学生からは、「報告をまとめることで、インターンシップ内容を振り返ることができた。授業との関係が理解できたので、授業や実習にこれから頑張ります。」との感想もいただきました。