正倉院所蔵のガラス製の器に専門家として助言(2021.11.18)

第73回正倉院展を開催している奈良国立博物館より、出展されているガラス製の器「白瑠璃高坏(はくるりのたかつき)」について専門家としての助言をいただきたいと、ガラス工芸作家であり古代ガラスの研究も行っている迫田岳臣・倉敷芸術科学大主任技術員に依頼がありました。

 

この様子は読売新聞オンラインに掲載されています。
https://www.yomiuri.co.jp/local/nara/news/20211111-OYTNT50060/