入試トピックス

2020年度入学試験より、すべての入試がインターネット出願となります!

同時出願検定料割引制度を始めました!

複数の入学試験を同時に出願した場合、検定料を10,000円割引する制度です。また、センター試験利用入試(Ⅰ期,Ⅱ期)においては複数学科同時に出願した場合、検定料を10,000円割引する制度です。
※複数の入学試験を別々に出願した場合は、同時出願検定料割引制度は適用されません。

特別推薦入試【自己推薦】において「文武両道入試特待生チャレンジ制度」を設立!

高校時代までに、学業と部活動を中心とした課外活動を積極的に取り組み、大学入学後も継続したい人のために、「文武両道入試特待生チャレンジ制度」が設立されました。夢へのチャレンジと課外活動を頑張りたい人のための制度です。
※複数の入学試験を別々に出願した場合は、同時出願検定料割引制度は適用されません。
→詳しくはこちらをご覧ください。

新たな入試特別奨学生制度を設立!

この入試特別奨学生制度は、倉敷市からの要請を受けて誕生した大学として、倉敷市で学ぶ高校生が地元の大学で学び、将来地元倉敷に貢献することを期待し設けた制度で、本学への入学を希望する優秀な生徒を募集するものです。学費は、国立大学と同額になります。
→詳しくはこちらをご覧ください。

入試特待生制度あります!

  • 一般入試(前期A、B)[併願制]
    特待生Ⅰ:成績優秀者に対して、在学中(4年間)の授業料を半額免除(7名以内)。
    特待生Ⅱ:成績優秀者に対して、初年度(1年間)の授業料を半額免除(70名以内)。
  • 推薦入試K方式(入試特待生制度)[併願制]
    成績優秀者に対して、入学金以外の初年度学費を1年間全額免除(10名以内)。
  • 特別推薦入試【自己推薦】[専願制]
    スポーツ、文化・芸術、自然科学・社会科学の分野に秀でた者に対して、最大で入学金および授業料を全額免除(若干名)。
  • 特別推薦入試【指定校】[専願制]
    この入試で出願し、合格した場合には、入学前教育に活用していただくため、入学金のうち一部(100,000円)減免(全員)。

入試特待生チャレンジ制度

  • 2019年12月までの専願制入試合格者(AO入試(Ⅰ期、Ⅱ期)、特別推薦入試に限る)が「入試特待生」の権利を得るために推薦入試K方式(入試特待生制度)、一般入試(前期A、前期B)に出願できる制度です。また、一般入試(前期A、前期B)に出願する場合は、検定料を免除します。
    ※出願できる学科は、合格し入学手続きを完了した学科に限ります。
    ※推薦入試K方式(入試特待生制度)も受験可能ですが、受験の際には検定料が別途必要です。
    ※併願制入試で合格された方も「入試特待生」をめざし、推薦入試K方式(入試特待生制度)、一般入試(前期A、前期B)を受験することができます。ただし、検定料は別途必要となります。

在学生に対する特待生制度もあります!

在学生特待生制度

本学に在籍する2年次以上の学生であって、学業が優秀で健康かつ良識のある学生を各学科から各年次ごとに選出。授業料を半額免除(若干名)。

課外講座受講者に対する奨学金給付制度

学内で開講する公務員採用試験・資格試験向け対策講座・特別授業において、学生が負担している受講料を、試験合格後に奨学金として給付する制度です。めざす将来に向けて積極的に学ぶ学生をサポートします。
詳しくはこちら

AO入試は8月から面談申込開始(ネット申込可!)

AO入試は本学で学ぶことを強く希望する意欲的な方を対象とした入試です。志願者の方の学びたい内容と学科の教育内容を、相談票をもとに十分な時間をかけて面談を行いお互いに理解し合うことで、志願者の方の多様な能力や資質を適切に評価いたします。面談申込は8月から受け付けています。

AO入試について詳しくはこちら
※紙で申込まれる場合は、別途AO入試要項をご請求ください。

入学手続時納入金振替制度

  • 加計学園が設置する2大学(倉敷芸術科学大学、岡山理科大学)のいずれかに合格し、入学手続きとして一度学費を納めた方が、その後の入試で上記の別大学に合格した場合、納めた学費(入学金を含む)を新たに合格した大学に振り替えることができる制度です。
    ※入学手続時の入金を振り替える際には、金額の過不足調整が必要な場合があります。
    ※本振替制度は、両大学の推薦入試・一般入試・センター試験利用入試でのみ適用します。

入学手続時納入金振替制度について詳しくはこちら

編入学試験も実施!

本年度も2年次・3年次編入学試験を実施します。
大学生でも、短大生でも、専門学校生でも、受験可能です。
※募集しない学科・年次がありますので、詳しくは募集要項でご確認ください。